ごまきち@outesama

    リハビリ担当とはいえ、結局野生に還すことはできない終生飼育個体となったので、リハビリらしいことはしていないのですが。 ただ状態を知る上でも、中央アジアでのダファネアとの経験も大いに役立ちました。 においもダファネアとジャポニカは違った。

    リハビリ担当とはいえ、結局野生に還すことはできない終生飼育個体となったので、リハビリらしいことはしていないのですが。
ただ状態を知る上でも、中央アジアでのダファネアとの経験も大いに役立ちました。
においもダファネアとジャポニカは違った。
    1372024年6月23日 08:44
    ごまきち@outesama

    結局、これが最大の野生復帰できない理由となりました。 直接の救護理由は交通事故。 ただ、交通事故に遭う以前に、何かしらの体調不良があった可能性もあります。 そして、この救護個体のイヌワシの血液からも、鉛は検出されています。

    結局、これが最大の野生復帰できない理由となりました。
直接の救護理由は交通事故。
ただ、交通事故に遭う以前に、何かしらの体調不良があった可能性もあります。
そして、この救護個体のイヌワシの血液からも、鉛は検出されています。
    032024年6月23日 14:44
    ごまきち@outesama

    博フェスでのイヌワシ本に入れる予定です。 イヌワシ最大亜種ダファネア、最小亜種ジャポニカ。勿論大きさも違うけれど、色も見た目でだいぶ違うな、と思った話。

    博フェスでのイヌワシ本に入れる予定です。 イヌワシ最大亜種ダファネア、最小亜種ジャポニカ。勿論大きさも違うけれど、色も見た目でだいぶ違うな、と思った話。
    002024年6月27日 08:49
    ごまきち@outesama

    博フェスでのイヌワシ本に入れる予定です。 勿論狩りをしているイヌワシの胸筋データを右手に沢山蓄えてきたことも重要だったのですが、太ももの筋肉データを得たことも、後の日本でのイヌワシ救護個体を知るひとつの手段となりました。

    博フェスでのイヌワシ本に入れる予定です。
勿論狩りをしているイヌワシの胸筋データを右手に沢山蓄えてきたことも重要だったのですが、太ももの筋肉データを得たことも、後の日本でのイヌワシ救護個体を知るひとつの手段となりました。
    8342024年6月28日 09:35
    ごまきち@outesama

    救護されてからだいぶ時間が経過し、キルギスでの太もも事件?を思い出し確認してみましたら、細すぎて怖くなったほどでした。 最大亜種、最小亜種、オスかメスか、それらを加味して考えても、あまりにも細すぎた。 筋力を取り戻す重要性を感じました。

    救護されてからだいぶ時間が経過し、キルギスでの太もも事件?を思い出し確認してみましたら、細すぎて怖くなったほどでした。
最大亜種、最小亜種、オスかメスか、それらを加味して考えても、あまりにも細すぎた。
筋力を取り戻す重要性を感じました。
    0102024年6月28日 09:36

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ふくのうみ@umi_sousaku
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2023-05-30T06:39:07.000Z