マンガ表現とすると、自分を引き合いに出すのぜんぜん比較対象にならんけど、ワタシの場合感覚的なものが多くて見せたいものをでかく手前に描いてちょっと導線調整するみたいな描き方しがち こことか特に冒頭なので一層そんなふうに描いて「こういう作法のマンガです」ってしてる

アマプラでそろそろ見放題から外れるのでロシアの映画「サリュート7」を見たら、なんか王立宇宙軍とダブるような部分あって面白かった 作品としてもけっこうハードめな作品で、1960〜80年代はよくこんなんで米ソは開発競争してたな…!って感心することしきり 旧ソメカのデザインもいい
