出典
楽しんでるユーザーはそのデザイン的なフィクションも楽しんでいるので、たしかに突っ込まないかも。 現代の解釈に合わせて解像するのも楽しみだし。 ただ、やっぱりデスザウラー系ジェノザウラー系に限らずアンチはわく……