「さながら」こぼれ話的のような無駄設定のようなアレコレ。ほんのりネタバレではあるので下巻読んでからの方がいいかも。てかこれ読まんでも全然問題ない。もう使い所のない余り物供養的なやつです
その当時量産しすぎててあんまり描いたこと覚えてないのがけっこうある
そういう時期(私には無縁だが)再掲
ラフみたいな感じで汚くて読みづらくてごめんなんだけど掻い摘んで続き的な。 本にできる予定がないのでここでものすごスローペースで描いていけたらなと思ってます。
描きかけでほっぽってたきたちゃんとお義父さんの話の1Pを仕上げてみましたが多分描かないなこれ…誰か描いてくれたらいいんじゃねえかな!!!!(他力本願寺15代目住職)
察する目玉
今となってはこんなんだが
お義父さんも泣きそう
生還したけどものすごい怒られた
充実した日々の水木さん
単純計算で現在500年分くらいある
案じる人外たち
はんぶんの大きい方くれようとするし
まだちいさい同室とねこ
親離れさせてくれない
6期👹とお義父さん+個人的癖 自己肯定感を教えて育ててくれた人がまさかの
ヘムヘム夢絵 多分学園長の夢だこれ