宮前葵@AOIKEN72

    皇妃がなんでフェリアーネとセルミアーネを好意的に受け入れているのかというと、まずお妃教育で「皇帝には愛妾がいるのが当たり前である」と叩き込まれているのと、フェリアーネは親友だし自分の地位を脅かす存在ではないと理解しているからですね。

    皇妃がなんでフェリアーネとセルミアーネを好意的に受け入れているのかというと、まずお妃教育で「皇帝には愛妾がいるのが当たり前である」と叩き込まれているのと、フェリアーネは親友だし自分の地位を脅かす存在ではないと理解しているからですね。
    072025年4月3日 11:21
    宮前葵@AOIKEN72

    ラルはこう言ってますが、もしもセルミアーネが「自分は皇子だ」と言っていたら、お父様はラルを嫁がせていません。平民同然の娘を皇子の嫁にするわけにはいかないですよ(笑)。カリエンテ侯爵家の名誉に関わるから。 #びんやじ

    #びんやじ
    ラルはこう言ってますが、もしもセルミアーネが「自分は皇子だ」と言っていたら、お父様はラルを嫁がせていません。平民同然の娘を皇子の嫁にするわけにはいかないですよ(笑)。カリエンテ侯爵家の名誉に関わるから。
#びんやじ
    4342025年4月17日 20:13
    宮前葵@AOIKEN72

    ここ好き(笑)。ヒロインがしちゃいけない顔してる('∀`*)

    ここ好き(笑)。ヒロインがしちゃいけない顔してる('∀`*)
    9272025年4月24日 12:23
    宮前葵@AOIKEN72

    漫画と小説(一人称)のカメラワークの違いはこんな感じ。このシーン、小説はスピード感を重視しているのに対して、漫画はラルの迫力に重点が置かれたカメラワークになっているんです。小説ではラルがワンカットで襟首を引き寄せ、次のカットではもう絶叫しながら投げに入っています。小説だとこうしな

    漫画と小説(一人称)のカメラワークの違いはこんな感じ。このシーン、小説はスピード感を重視しているのに対して、漫画はラルの迫力に重点が置かれたカメラワークになっているんです。小説ではラルがワンカットで襟首を引き寄せ、次のカットではもう絶叫しながら投げに入っています。小説だとこうしな
    漫画と小説(一人称)のカメラワークの違いはこんな感じ。このシーン、小説はスピード感を重視しているのに対して、漫画はラルの迫力に重点が置かれたカメラワークになっているんです。小説ではラルがワンカットで襟首を引き寄せ、次のカットではもう絶叫しながら投げに入っています。小説だとこうしな
    321582025年4月25日 11:47
    宮前葵@AOIKEN72

    オルクセンなぁ、こういう戦争の裏にある憎悪をちゃんと書くのが良いんだよ。「戦争は女の顔をしていない」に通じる生きた人間(オークだけど)の憎悪の連鎖。フィクションの戦争はどうしても綺麗事になるからね。

    オルクセンなぁ、こういう戦争の裏にある憎悪をちゃんと書くのが良いんだよ。「戦争は女の顔をしていない」に通じる生きた人間(オークだけど)の憎悪の連鎖。フィクションの戦争はどうしても綺麗事になるからね。
    662222025年4月26日 20:02

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