佐岸左岸さん「ハンケチーフ持って、タイムマシーン待って、ラストシーン黙って、」①今読み終えて余韻に浸る。これもまたラブストーリーなんだろうけど、すべてのひとがいい意味、素敵な意味で面倒くさい。刺さるけどユーモアもある。これは素晴らしいぞ。

    佐岸左岸さん「ハンケチーフ持って、タイムマシーン待って、ラストシーン黙って、」①今読み終えて余韻に浸る。これもまたラブストーリーなんだろうけど、すべてのひとがいい意味、素敵な意味で面倒くさい。刺さるけどユーモアもある。これは素晴らしいぞ。
    332026年1月23日 01:57

    女ふたりの逃避行といえばすぐ「テルマ&ルイーズ」が思い浮かぶけど、自分が好きなのは妖しい関係の女ふたりのクライムサスペンス「バウンド」。その両方のエキスを塗した雰囲気、遠野めざ&彩乃浦助の両氏による「バカ女26時」①〜③。先が読めない展開に胸が躍る〜。

    女ふたりの逃避行といえばすぐ「テルマ&ルイーズ」が思い浮かぶけど、自分が好きなのは妖しい関係の女ふたりのクライムサスペンス「バウンド」。その両方のエキスを塗した雰囲気、遠野めざ&彩乃浦助の両氏による「バカ女26時」①〜③。先が読めない展開に胸が躍る〜。
    女ふたりの逃避行といえばすぐ「テルマ&ルイーズ」が思い浮かぶけど、自分が好きなのは妖しい関係の女ふたりのクライムサスペンス「バウンド」。その両方のエキスを塗した雰囲気、遠野めざ&彩乃浦助の両氏による「バカ女26時」①〜③。先が読めない展開に胸が躍る〜。
    女ふたりの逃避行といえばすぐ「テルマ&ルイーズ」が思い浮かぶけど、自分が好きなのは妖しい関係の女ふたりのクライムサスペンス「バウンド」。その両方のエキスを塗した雰囲気、遠野めざ&彩乃浦助の両氏による「バカ女26時」①〜③。先が読めない展開に胸が躍る〜。
    002026年1月24日 01:31

    三都慎司さん「ミナミザスーパーエボリューション」②。格別によかった。この巻はなんか泣けた。若さとその想いに泣かされた。三都さんは前作の「新しいきみへ」もそうだったけど、いじらしい女子高生を描かせたらピカイチなところがあったりして、そーゆーキャラが素敵なんだな。

    三都慎司さん「ミナミザスーパーエボリューション」②。格別によかった。この巻はなんか泣けた。若さとその想いに泣かされた。三都さんは前作の「新しいきみへ」もそうだったけど、いじらしい女子高生を描かせたらピカイチなところがあったりして、そーゆーキャラが素敵なんだな。
    三都慎司さん「ミナミザスーパーエボリューション」②。格別によかった。この巻はなんか泣けた。若さとその想いに泣かされた。三都さんは前作の「新しいきみへ」もそうだったけど、いじらしい女子高生を描かせたらピカイチなところがあったりして、そーゆーキャラが素敵なんだな。
    2172026年1月25日 00:08

    増村十七さん「花四段といっしょ」⑥。花四段の⑤と⑥の間に「全員記憶喪失オフィス」があったもんだから、今回の⑥がメタクソいい感じで読めてしまった😄普通に読んでもいい感じなのによさ加減が倍増した。ある意味恐るべしだな「全記オ」😅でも花四段はいつも楽しい。あ、そう。サイン本だった😊

    増村十七さん「花四段といっしょ」⑥。花四段の⑤と⑥の間に「全員記憶喪失オフィス」があったもんだから、今回の⑥がメタクソいい感じで読めてしまった😄普通に読んでもいい感じなのによさ加減が倍増した。ある意味恐るべしだな「全記オ」😅でも花四段はいつも楽しい。あ、そう。サイン本だった😊
    増村十七さん「花四段といっしょ」⑥。花四段の⑤と⑥の間に「全員記憶喪失オフィス」があったもんだから、今回の⑥がメタクソいい感じで読めてしまった😄普通に読んでもいい感じなのによさ加減が倍増した。ある意味恐るべしだな「全記オ」😅でも花四段はいつも楽しい。あ、そう。サイン本だった😊
    052026年1月27日 00:54

    夏野寛子さんの「アバウト ア ラブソング」よかったなぁ。これはかなり素敵な漫画だ。ずるくて優しいおとなが勝手に引く境界線に振り回される少年。やがて青年と呼ばれる年齢を迎えたとき…という感じの右往左往する恋。いいな。

    夏野寛子さんの「アバウト ア ラブソング」よかったなぁ。これはかなり素敵な漫画だ。ずるくて優しいおとなが勝手に引く境界線に振り回される少年。やがて青年と呼ばれる年齢を迎えたとき…という感じの右往左往する恋。いいな。
    002026年2月10日 01:15

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岩岡ヒサエ@iwaokahisae
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2020-07-13T15:46:54.000Z