巨大ロボが人間レベルの速度感で動ける、強力なスラスターや素材、モーターなどを、 やられ役の分際で搭載した戦車の群れに困惑する巨大ロボの図。
元画像はまだ見せられないのだが、漫画の3dモデル配置した状態のをモノクロ漫画にしてもらった。 まぁなんだ。 論外だな。いかなる用途にも使えない。
一コマでも表現可能なのだ。 上のコマとかは風でコマの外からここまで移動しました感を出し、背景を流線化する事で、カメラ自体が高速で動いてるのに、 リリィたちがそれより速くコマの左に行ってる感を出すのだ。
グロックに計算させてたら、 白面根毛は、ムササビ形態で長槍を持つと、いかなる高さから飛び降りても安全に着地できることがわかった。 終端速度が、長槍で緩和できる速度を超えない。 ちなみに100mくらいからムササビ無しで飛び降りてるこれは、ギリギリ。 布や鎧の空気抵抗でかろうじてって感じ。