台湾では、たまに特殊部隊が味方基地に浸透作戦を仕掛けます。番兵が検査・通報無しに基地に通したら、それはもう大変。 空軍のレーダー基地がやられて、幹部が左遷されることも。

別枠の憲兵は書類の身辺調査を経て、現場で体をチェックします。合格したら籤引きすることがなく新兵訓練終了後憲兵学校へ行きます。 他に特殊な専門、各種のライセンスがあれば、その専門職が欠員中の各部隊にひき抜かれます。

着剣は「上刺刀」っていいます。銃剣術の稽古はイラストのように鞘付きで練習しましたが、閲兵の際は本体だけをつけました。 ここの「上」は動詞で、つけるって意味になります。上發條(ゼンマイを巻く)の使い方と同じです。


年末のコミケのみならず、皆様もいつかフリーダムな台湾の同人イベントに遊びに来てください。(再)

栞葉さんの新衣装、 セーラー調の服が綺麗ですが、 狩衣も絶対似合うと思います。 これを着て古典の配信とか最強になります。

台湾の高校は男女問わず、小銃を撃てるカリキュラム(軍事訓練の授業)があります。別に選抜射手を選別するものではないし、全弾命中しても外しても点数に影響しません。ただ小銃の射撃と轟音に慣れる課程です。

#実はこれに恐怖を覚えます 死の恐怖

金門兵現役時代の怖い実体験マンガです。 危うく殉国するところでした。 現場猫が「ヨシッ!」って言いそうな場面。 人間側の判断ミスなので、サボテンに罪がありませんでした。 今までありがとうございました?くん

友人のお爺さんの実話です。 悲惨な四枚目をリプライのところに貼ります。

五月の関東エリアの旅行で思ったことです。 凄い外国人団体さんでした。

昔丹陽異聞録を描きました。もう凄いとしか言いようがないです。

今日はコスプレイヤーさんがたくさん来場してて、男子トイレには綺麗な女の子(見た目)が大勢居ました。とても華やかで、以前の出来事を思い出すー

丹陽の模型なら、こんな物語もありました。1/700の幸運でもしっかりと発揮できる小話。

新兵訓練の時、実際見た出来事です。 営長殿まじカッコイイ。 助教さんもグッジョブ。

戦車主砲射撃の際、魂の咆哮をする三人のスーパー系パイロット以外、リアル系のパイロットが1人ひっそりと仕事をしています