新任の保健の先生は鬼ノ姫だった…。 鬼姫は人間に正体を隠して保健の先生をしていたのだ。 正体に校内で唯一気がついた俺は、 それをネタに先生に相談を持ちかけることにした… 「え?私から鬼の…匂い…ですか?……へぇ…」 先生の弱みを握った俺と鬼姫との 2人だけの保健室えちえちバトル開幕…!
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( ╹▿╹えちちなやつ… )
「生意気いじめっ子JKにいじめられてる僕をチャラ男先輩が助けてくれた話」2
「鬼の巨嫁さん!」男や人体の練習してたら漫画っぽくなったやつ。
「おら…早くしろよ…素直になれって…」