一輪に家族認定されてるジョーン。
布都と屠自古の話。どうしてこんなに静岡例大祭の原稿を見せているかというと「明師」の副読本的な本なので、すでに「明師」を持っているひとがこれらの原稿を見ることで「明師」の世界により浸ってもらえたらという気持ちからです。
進捗。青娥についての妄言。妄想の煮凝り。
進捗。霍青娥が好きだよって言えば済む話をこんな文章量で……
みこふとが眠っている間のにゃんとじ。屠自古の怒りはこうして癒えていったのですよ。青娥のお蔭ですよ。
体感。
残無様への熱すぎる想いを昇華する日狭美。
描かれた謎の存在と道祖神。
甘味、うま味、苦み、酸味
正体不明の妖怪を描いた最古の記録。
初めて見るブロッコリーを怖がる封獣チミ。
小さい純狐。
塵塚ウバメ。これで坂田ネムノ、駒草山如に続いて山女3人目。3人も山女が居たら、俺、おかしくなっちまうよお!とはいえ、駒草太夫は聖域住まいじゃないので関わり薄そうですね。
ウバメが王になる前はでっかかったのに、ウバメが王になったら小さくなったチミ。
新キャラ3人、工事完了です……