坊ちゃまの劣情を巧みに刺激するハスキーを考えている
チェイムさんがくれた安眠できる枕。使ってみるとフワフワで良い匂いがするし実際よく眠れるけど、夢にあられもない姿のチェイムさんが出てくるようになってきて、チェイムさんを意識してしまうようになってしまう。一線を超えるわけにはいけないと思いつつもチェイムさんを抱きたい欲求が抑えきれず。
「そういえばこれはチェイムさんがくれた枕で寝るようになってからだ」と気づいて枕の中身を開けてみると、中にはチェイムさんの羽根がぎっしり詰まっていて。「お気づきになられましたか」と背後からチェイムさんの声。即座にベッドに押し倒され強く抱きしめられ枕と同じ匂いに包まれて気を失うという
ハスキーの絵、ただのエ口絵過ぎるので完成してもファンボックスに投げるかもしれない