PCUまとめ本、第4話扉。 アセンションウイングの機械的起動を試すキンジ。随伴遡性粒子、通称ヨツヤ粒子を強制注入して起動を目論むも、専門家のいぬがみ博士も不在だったため制御不能に陥り爆発。 これ以降、キングタワー3に拠点を移すことになる。

PCUまとめ本、第5話扉。 キングタワーは崩落し、キンジはアセンションウイングと共に消えてしまった。ゴウキたちは、モンモンの話を聞きキンジを捜す。モンモンはキンジの背後に、ダークシールズという影の存在を感じていた。 誰も武器を使えないはずだが、なぜかコクバは武器を持っていた。

PCUまとめ本、第6話扉。 キンジを見つけたゴウキたち。キンジは自らアセンションウイングを装着して、暴走状態になっていた。遅れて合流したシシガミは、レオニズハンマーで接続部分だけを狙う。 最後の弾丸は心の光。シシガミはいぬがみ博士の言葉を思い出す。

PCUまとめ本、第7話扉。 ダークシールズに渡してしまった、青天トンファーとその所有者の救出に向かうシシガミとコクバ。ダークシールズが放つ大量のアンドロイド軍団に苦戦するも、遅れてやってきたイチロが瞬く間に粉砕する。 イチロの性質を知りながら、シシガミは利用し続けている。

PCUまとめ本、第8話扉。 つかの間の平穏な日。海で遊ぶメンバーたち。シシガミはゴウキに対し、体重の増えすぎを注意する。キンジは体型を変えないように言いつつも、自身の鍛えた体を自慢し始める。 ゴウキはシシガミの体を誉め、アキシマはイチロを持ち上げる。
