白峰@shiramine_

    マオテラスと同じ力を扱えるようになるほどの誓約。「マオテラスの想い」がライラにとってどれほどかけがえのない大切なものだったか。それをただ秘する事の孤独を知っているのもザビーダ。

    マオ
    マオテラスと同じ力を扱えるようになるほどの誓約。「マオテラスの想い」がライラにとってどれほどかけがえのない大切なものだったか。それをただ秘する事の孤独を知っているのもザビーダ。
    721702017年3月26日 22:17
    白峰@shiramine_

    マオテラスが見せた先代導師の姿も、希望に満ちたものだった。ただ苦しいだけの旅ではなかったことの証。

    マオ
    マオテラスが見せた先代導師の姿も、希望に満ちたものだった。ただ苦しいだけの旅ではなかったことの証。
    601742017年3月26日 22:43
    白峰@shiramine_

    レディレイクの聖堂でアリーシャと再会するスレイ。スレイと別れた後の彼女が、<ひとりの人間>として天族と共に生きる方法を見出した姿を描く事と、その姿をスレイが見届ける事が必要でした。

    レディレイクの聖堂でアリーシャと再会するスレイ。スレイと別れた後の彼女が、<ひとりの人間>として天族と共に生きる方法を見出した姿を描く事と、その姿をスレイが見届ける事が必要でした。
    レディレイクの聖堂でアリーシャと再会するスレイ。スレイと別れた後の彼女が、<ひとりの人間>として天族と共に生きる方法を見出した姿を描く事と、その姿をスレイが見届ける事が必要でした。
    672032017年3月26日 23:43
    白峰@shiramine_

    ちなみに星空の下を歩くシーンは1話の対になっていたりします。折角のイズチの星空の下、災厄の事で頭がいっぱいで、輝いているはずの星がアリーシャの目には入っていなかった。これをやりたくて1話制作当時ちょっと無理に外に出てもらいました。

    ちなみに星空の下を歩くシーンは1話の対になっていたりします。折角のイズチの星空の下、災厄の事で頭がいっぱいで、輝いているはずの星がアリーシャの目には入っていなかった。これをやりたくて1話制作当時ちょっと無理に外に出てもらいました。
    521722017年3月26日 23:56
    白峰@shiramine_

    エドナの旅の終わり。やはり世界は痛みに満ちていた。けれど、それでもこの世界と生きた兄の答えを否定し哀しむのは兄の、そして兄を慕う自分の想いを穢すも同然ではないか。 兄との思い出に微笑みこれからを生きる事が兄への手向けになる事を、ザビーダと共に受け入れていく。

    エドナの旅の終わり。やはり世界は痛みに満ちていた。けれど、それでもこの世界と生きた兄の答えを否定し哀しむのは兄の、そして兄を慕う自分の想いを穢すも同然ではないか。
兄との思い出に微笑みこれからを生きる事が兄への手向けになる事を、ザビーダと共に受け入れていく。
    812092017年3月27日 00:10

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