この山姥切くんちょっと本丸内で山姥切の認識が薄くて一時的に権限が解けちゃってます。存在が消滅した訳ではなく深く眠ってる状態。本人寝てるけど南泉は山姥切くんとの約束を守ってる。翌年にはお互い軽口つつき合いながら花見してるんじゃないかな


長谷部の必死の抵抗により阻止。今回の白山チャレンジでは元になる札がないのでこのようなことは起きてはいないが死んだような目で札の画像を検索する山姥切を見てしまい頭を抱える長谷部はいます。

話の内容ですが、主に山姥切は北条で一緒だった時の江雪の話を、宗三は山姥切が来る前の本丸での江雪の話をしてます。そっから小夜の話に飛んで、山姥切は先日小夜と畑当番で一緒だったのでその時の話をして、長谷部と一緒の畑当番だった時の愚痴を溢し、そこから長谷部の話で盛り上がる流れです
