長谷部の必死の抵抗により阻止。今回の白山チャレンジでは元になる札がないのでこのようなことは起きてはいないが死んだような目で札の画像を検索する山姥切を見てしまい頭を抱える長谷部はいます。

話の内容ですが、主に山姥切は北条で一緒だった時の江雪の話を、宗三は山姥切が来る前の本丸での江雪の話をしてます。そっから小夜の話に飛んで、山姥切は先日小夜と畑当番で一緒だったのでその時の話をして、長谷部と一緒の畑当番だった時の愚痴を溢し、そこから長谷部の話で盛り上がる流れです

この後、山姥切くんと貞ちゃんはお互い身なりや行動にこだわりのあるもの同士話が合って仲良くなるんですが、祖との仲はなかなか進展しません。一方長船の祖はふた振りのなかに入れず暫く寂しい思いをします。


これ話したような気もするけど…山姥切から国広へのホワイトデーのお返しは一日戦場に付き合うことです。朝から晩までふた振りで遡行軍を切りまくりました。この時戦場に二人きりで写しと本歌の間でそもそも認識問題は発生しないので山姥切は国広のことを「偽物くん」ではなく「国広」呼びです。

