「おどろおどろしさ」について考えると結局は『観察』に行き着くのではないかと。一見概念的と思いきや何となく描いた異型より見知った質や形を認識出来る方がその分の差を感じさせられる印象。当然一様には言えないけど観察はあらゆる表現に応用を効かせられる万能アイテムである事は揺るぎない事実。




作画で個人的に思うのはケレン味で誤魔化せるモノはある種の「凄み」を表現出来れば解決出来る事。構図、コントラスト、デザインなどがそれに当たるが私の場合は書き込みが1番楽しい。前者3つはセンスを要するので苦手。逆にケレン味で誤魔化せない車などは腹くくって描くしかない。コッチのが難しい。





性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑨⑩(再掲)

絶対この輩モデルいて笑

黄昏ミミさんの魅力を伝えたい

これは昨日の自分との出来事が体に影響して100%のパフォーマンスが出来ないボーイッシュ陸上部員の落書き(再掲)

性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑤⑥(再掲)

黄昏ミミさんをやや下から観たい

これは昨日の出来事に対する恥じらいの壁を飄々と超え打つバレー部2年ウイングスパイカーの落書き(再掲)

『下着だと思った?残念でしたぁ!』って感じのやつがお得感あって好きです。

下書きとペン入れ こんだけ奥の遠近感バグってても手前の主人公とそれ以外の距離感が明確なら問題無い…よな?

デビュー作のアナログ原稿

これは会話も競技も出来事も勝手にドリブルでどんどん突き進んじゃう天然な帰国子女兼女子サッカー部所属センターフォワードの落書き(再掲)

数学界の最大の難問「フェルマーの最終定理」を証明したのは戦災孤児の少女だった‥!? 【0/20】 #漫画が読めるハッシュタグ