スポーツ用にデザインされたショーツの事を「ドルフィンショーツ」というらしく、1980年頃に造ったアメリカの会社名が由来してるというトリビアを伝えるペン入れ。
ルフィ


作画で個人的に思うのはケレン味で誤魔化せるモノはある種の「凄み」を表現出来れば解決出来る事。構図、コントラスト、デザインなどがそれに当たるが私の場合は書き込みが1番楽しい。前者3つはセンスを要するので苦手。逆にケレン味で誤魔化せない車などは腹くくって描くしかない。コッチのが難しい。




自分は服のシワをベタとタッチで加筆するのが好き+体の構造をシルエットごと隠す衣装(スカート筆頭)が苦手というコンプレックスを持つため、必然的に体のラインを意識した仕上がりになってしまいます。故にベタのシルエットをボンと画面に置ける作家さんをとても尊敬と羨望の眼差しで見ております。





性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑨⑩(再掲)

絶対この輩モデルいて笑

黄昏ミミさんの魅力を伝えたい

これは昨日の自分との出来事が体に影響して100%のパフォーマンスが出来ないボーイッシュ陸上部員の落書き(再掲)

性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑤⑥(再掲)

黄昏ミミさんをやや下から観たい

これは昨日の出来事に対する恥じらいの壁を飄々と超え打つバレー部2年ウイングスパイカーの落書き(再掲)

『下着だと思った?残念でしたぁ!』って感じのやつがお得感あって好きです。

下書きとペン入れ こんだけ奥の遠近感バグってても手前の主人公とそれ以外の距離感が明確なら問題無い…よな?

デビュー作のアナログ原稿

これは会話も競技も出来事も勝手にドリブルでどんどん突き進んじゃう天然な帰国子女兼女子サッカー部所属センターフォワードの落書き(再掲)

数学界の最大の難問「フェルマーの最終定理」を証明したのは戦災孤児の少女だった‥!? 【0/20】 #漫画が読めるハッシュタグ