自分は服のシワをベタとタッチで加筆するのが好き+体の構造をシルエットごと隠す衣装(スカート筆頭)が苦手というコンプレックスを持つため、必然的に体のラインを意識した仕上がりになってしまいます。故にベタのシルエットをボンと画面に置ける作家さんをとても尊敬と羨望の眼差しで見ております。




私の場合アナログでは線の情報量がペン入れ>下書きになるようにある程度線を整理して進める。ベタやタッチで遊べるように下書きでの面の扱いはザックリと、でもシルエットは少ない線で明確にしてあげると仕上がりが寂しくなくなる印象。背景がある場合はそれも加味して線の強弱をアドリブでつける。




効果線が苦手な自分が心掛けていることは2つで ①入抜きを意識してもキャラに接するように描く事、 ②顔に向かう線は顔の前で抜きを弱くするかぼかす事。 未だに毎回コレで良いのかな?と手探り状態だがキレイに描けると1番嬉しいかもしれない。4枚目はアナログを取り込んだものをデジタルで処理。




自分が小さいコマの背景を描くときに心掛けるのはスケール感を意識する事。実際に人がいると仮定して人の比率に対しての構造物を考えながら進める。1枚目のような自然物が殆どの場合は波の潮の間隔などで頑張る。あと畳1畳が約90✕180なので約人1人分だと考えるとイメージし易い。何せにせよ難しい…。





性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑨⑩(再掲)

絶対この輩モデルいて笑

黄昏ミミさんの魅力を伝えたい

これは昨日の自分との出来事が体に影響して100%のパフォーマンスが出来ないボーイッシュ陸上部員の落書き(再掲)

性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑤⑥(再掲)

黄昏ミミさんをやや下から観たい

これは昨日の出来事に対する恥じらいの壁を飄々と超え打つバレー部2年ウイングスパイカーの落書き(再掲)

『下着だと思った?残念でしたぁ!』って感じのやつがお得感あって好きです。

下書きとペン入れ こんだけ奥の遠近感バグってても手前の主人公とそれ以外の距離感が明確なら問題無い…よな?

デビュー作のアナログ原稿

これは会話も競技も出来事も勝手にドリブルでどんどん突き進んじゃう天然な帰国子女兼女子サッカー部所属センターフォワードの落書き(再掲)

数学界の最大の難問「フェルマーの最終定理」を証明したのは戦災孤児の少女だった‥!? 【0/20】 #漫画が読めるハッシュタグ