自分は背景を描く際 ①キャラとの距離感 ②そのコマの中でのメインは何か を意識する。 基本的に3枚目のように近い背景はキャラと接し遠い背景は離す。2枚目はクラスのモブの雰囲気がメインのため人同士の距離感は気にしてないため1枚目のような手の周りのベタの処理はしてない。例外は多々ある。




自分が奥行きを表現する際は「奥を抜いて描く」よりも「手前をもっと描く」を意識しております。何れにしろ描き込みはそのコマでの主役に視線を誘導する方法なので、手前・中間・奥の最低3つは見せ方に変化を入れつつ手前には強いベタの塊を、中間には主役を、奥は飛ばしたり輪郭のみなどを意識します




自分はホワイトの作業が苦手で極力使わないように進めるが、修正ではなく白いペンとして扱えるようになると大変便利な技術だと思う。 自分はペン入れの段階で予め使う箇所の計画を立てた上で最後に直線の抜き・髪や瞳のハイライトに加える事が多い。絵画的に仕上げる場合はガシガシ描いてく。




雲形定規のコツは目当ての曲線が見つかるまでひたすら粘るだけだと自分は思う。ただし目当ての線は1つの雲形から必ず見つかる訳ではないので何種類か所持する必要がある。自分はパース定規というアナログで遠い集中点を見つけるための曲線定規をよく使ってるけどキレイな曲線が引けるなら何でも使う。





性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑨⑩(再掲)

絶対この輩モデルいて笑

黄昏ミミさんの魅力を伝えたい

これは昨日の自分との出来事が体に影響して100%のパフォーマンスが出来ないボーイッシュ陸上部員の落書き(再掲)

性格悪いけど料理だけは上手いギャル⑤⑥(再掲)

黄昏ミミさんをやや下から観たい

これは昨日の出来事に対する恥じらいの壁を飄々と超え打つバレー部2年ウイングスパイカーの落書き(再掲)

『下着だと思った?残念でしたぁ!』って感じのやつがお得感あって好きです。

下書きとペン入れ こんだけ奥の遠近感バグってても手前の主人公とそれ以外の距離感が明確なら問題無い…よな?

デビュー作のアナログ原稿

これは会話も競技も出来事も勝手にドリブルでどんどん突き進んじゃう天然な帰国子女兼女子サッカー部所属センターフォワードの落書き(再掲)

数学界の最大の難問「フェルマーの最終定理」を証明したのは戦災孤児の少女だった‥!? 【0/20】 #漫画が読めるハッシュタグ