自分はホワイトの作業が苦手で極力使わないように進めるが、修正ではなく白いペンとして扱えるようになると大変便利な技術だと思う。 自分はペン入れの段階で予め使う箇所の計画を立てた上で最後に直線の抜き・髪や瞳のハイライトに加える事が多い。絵画的に仕上げる場合はガシガシ描いてく。

    自分はホワイトの作業が苦手で極力使わないように進めるが、修正ではなく白いペンとして扱えるようになると大変便利な技術だと思う。
自分はペン入れの段階で予め使う箇所の計画を立てた上で最後に直線の抜き・髪や瞳のハイライトに加える事が多い。絵画的に仕上げる場合はガシガシ描いてく。
    自分はホワイトの作業が苦手で極力使わないように進めるが、修正ではなく白いペンとして扱えるようになると大変便利な技術だと思う。
自分はペン入れの段階で予め使う箇所の計画を立てた上で最後に直線の抜き・髪や瞳のハイライトに加える事が多い。絵画的に仕上げる場合はガシガシ描いてく。
    自分はホワイトの作業が苦手で極力使わないように進めるが、修正ではなく白いペンとして扱えるようになると大変便利な技術だと思う。
自分はペン入れの段階で予め使う箇所の計画を立てた上で最後に直線の抜き・髪や瞳のハイライトに加える事が多い。絵画的に仕上げる場合はガシガシ描いてく。
    自分はホワイトの作業が苦手で極力使わないように進めるが、修正ではなく白いペンとして扱えるようになると大変便利な技術だと思う。
自分はペン入れの段階で予め使う箇所の計画を立てた上で最後に直線の抜き・髪や瞳のハイライトに加える事が多い。絵画的に仕上げる場合はガシガシ描いてく。
    323832024年6月17日 10:31

    雲形定規のコツは目当ての曲線が見つかるまでひたすら粘るだけだと自分は思う。ただし目当ての線は1つの雲形から必ず見つかる訳ではないので何種類か所持する必要がある。自分はパース定規というアナログで遠い集中点を見つけるための曲線定規をよく使ってるけどキレイな曲線が引けるなら何でも使う。

    雲形定規のコツは目当ての曲線が見つかるまでひたすら粘るだけだと自分は思う。ただし目当ての線は1つの雲形から必ず見つかる訳ではないので何種類か所持する必要がある。自分はパース定規というアナログで遠い集中点を見つけるための曲線定規をよく使ってるけどキレイな曲線が引けるなら何でも使う。
    雲形定規のコツは目当ての曲線が見つかるまでひたすら粘るだけだと自分は思う。ただし目当ての線は1つの雲形から必ず見つかる訳ではないので何種類か所持する必要がある。自分はパース定規というアナログで遠い集中点を見つけるための曲線定規をよく使ってるけどキレイな曲線が引けるなら何でも使う。
    雲形定規のコツは目当ての曲線が見つかるまでひたすら粘るだけだと自分は思う。ただし目当ての線は1つの雲形から必ず見つかる訳ではないので何種類か所持する必要がある。自分はパース定規というアナログで遠い集中点を見つけるための曲線定規をよく使ってるけどキレイな曲線が引けるなら何でも使う。
    雲形定規のコツは目当ての曲線が見つかるまでひたすら粘るだけだと自分は思う。ただし目当ての線は1つの雲形から必ず見つかる訳ではないので何種類か所持する必要がある。自分はパース定規というアナログで遠い集中点を見つけるための曲線定規をよく使ってるけどキレイな曲線が引けるなら何でも使う。
    948182024年6月18日 19:04

    自分はキャラが黒い物を身に着けてる場合「半分をベタで処理する事」を意識して進める。本来光源を設定して光の当たらない箇所にベタを置くのが速さの面で吉だが、自分は反射光をタッチで表現したいので同時に光と陰の境にタッチを足して質感も出す。緩やかに変わる黒もベタを置いてからタッチを入れる

    自分はキャラが黒い物を身に着けてる場合「半分をベタで処理する事」を意識して進める。本来光源を設定して光の当たらない箇所にベタを置くのが速さの面で吉だが、自分は反射光をタッチで表現したいので同時に光と陰の境にタッチを足して質感も出す。緩やかに変わる黒もベタを置いてからタッチを入れる
    自分はキャラが黒い物を身に着けてる場合「半分をベタで処理する事」を意識して進める。本来光源を設定して光の当たらない箇所にベタを置くのが速さの面で吉だが、自分は反射光をタッチで表現したいので同時に光と陰の境にタッチを足して質感も出す。緩やかに変わる黒もベタを置いてからタッチを入れる
    自分はキャラが黒い物を身に着けてる場合「半分をベタで処理する事」を意識して進める。本来光源を設定して光の当たらない箇所にベタを置くのが速さの面で吉だが、自分は反射光をタッチで表現したいので同時に光と陰の境にタッチを足して質感も出す。緩やかに変わる黒もベタを置いてからタッチを入れる
    自分はキャラが黒い物を身に着けてる場合「半分をベタで処理する事」を意識して進める。本来光源を設定して光の当たらない箇所にベタを置くのが速さの面で吉だが、自分は反射光をタッチで表現したいので同時に光と陰の境にタッチを足して質感も出す。緩やかに変わる黒もベタを置いてからタッチを入れる
    18416102024年6月19日 21:00

    自分が森を描く際は「っぽいシルエット」を意識してる。以前のポストで記した「奥をぼかさず手前を描く」の意識のもと手前に葉っぱのシルエットを置いておくと自動的に奥が森に見えてくれる。これは幹や枝も共通しており、奥を厳密に描かずとも手前にっぽい枝葉の陰のシルエットを置けば森っぽくはなる

    自分が森を描く際は「っぽいシルエット」を意識してる。以前のポストで記した「奥をぼかさず手前を描く」の意識のもと手前に葉っぱのシルエットを置いておくと自動的に奥が森に見えてくれる。これは幹や枝も共通しており、奥を厳密に描かずとも手前にっぽい枝葉の陰のシルエットを置けば森っぽくはなる
    自分が森を描く際は「っぽいシルエット」を意識してる。以前のポストで記した「奥をぼかさず手前を描く」の意識のもと手前に葉っぱのシルエットを置いておくと自動的に奥が森に見えてくれる。これは幹や枝も共通しており、奥を厳密に描かずとも手前にっぽい枝葉の陰のシルエットを置けば森っぽくはなる
    自分が森を描く際は「っぽいシルエット」を意識してる。以前のポストで記した「奥をぼかさず手前を描く」の意識のもと手前に葉っぱのシルエットを置いておくと自動的に奥が森に見えてくれる。これは幹や枝も共通しており、奥を厳密に描かずとも手前にっぽい枝葉の陰のシルエットを置けば森っぽくはなる
    自分が森を描く際は「っぽいシルエット」を意識してる。以前のポストで記した「奥をぼかさず手前を描く」の意識のもと手前に葉っぱのシルエットを置いておくと自動的に奥が森に見えてくれる。これは幹や枝も共通しており、奥を厳密に描かずとも手前にっぽい枝葉の陰のシルエットを置けば森っぽくはなる
    41933822024年6月21日 15:00

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松田 遊@asobimono_Ky7
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2021-07-06T18:30:03.000Z