廃校の決定に全てがどうでもよくなったそど子、深夜に街を徘徊しているとチャラ男たちに声をかけられる。普段なら無視の対象だが、自棄になった心にチャラ男たちの巧みな話術でお持ち帰りされてしまう。
ここにきて聖グロに期待の新星がでてくるとはね
性欲旺盛なチャラ男たちとの関係が一夜限りで終わるハズもなく、いつの間にか撮られていた写真をネタにズルズルと続いていたゴモヨ殿。チャラ男たちの要求は次第にエスカレートしていき、今日は行為を映像に残すことになった。いよいよ引き返せなくなると怯えるゴモヨ殿だが…。
とある筋から個人的に"メンテナンス"の依頼を受けたツチヤ。頼まれた"モノ"は彼女の予想を超えるものだった。しかし、メカニックとしてのプライドから彼女は依頼の完遂を決意する。果たしてツチヤは無事頼まれたメンテを終えることができるのだろうか。
自分が性の対象として見られるとは欠片も思っていなかった油断から弱肉強食のヨハネスブルク(大洗)で催眠おじさんの魔の手に落ちたムラカミ殿。気が付くとメス臭を周囲にまき散らしながら腰をヘコヘコ、チン媚びダンスを踊っていた。