性欲旺盛なチャラ男たちとの関係が一夜限りで終わるハズもなく、いつの間にか撮られていた写真をネタにズルズルと続いていたゴモヨ殿。チャラ男たちの要求は次第にエスカレートしていき、今日は行為を映像に残すことになった。いよいよ引き返せなくなると怯えるゴモヨ殿だが…。
とある筋から個人的に"メンテナンス"の依頼を受けたツチヤ。頼まれた"モノ"は彼女の予想を超えるものだった。しかし、メカニックとしてのプライドから彼女は依頼の完遂を決意する。果たしてツチヤは無事頼まれたメンテを終えることができるのだろうか。
自分が性の対象として見られるとは欠片も思っていなかった油断から弱肉強食のヨハネスブルク(大洗)で催眠おじさんの魔の手に落ちたムラカミ殿。気が付くとメス臭を周囲にまき散らしながら腰をヘコヘコ、チン媚びダンスを踊っていた。
ゴモヨとチャラ男たちとの関係は日常と化していた。その無垢な肉体に幾度となく叩きつけられた快楽はゴモヨの心を確実に変えていった。この関係を絶たねばと思いながらもチンポへ奉仕する雌の本能が目覚めつつあった。
「ダージリン君は何を考えてるのかよくわからんが、配下の教育はしっかりしているようだな」 「隊長の指導もですが、彼女自身の素養も見逃せない要素だったでしょう」 「まったくだ。私も年甲斐なく夢中になってしまった」 「はは、私もですよ」