自分が性の対象として見られるとは欠片も思っていなかった油断から弱肉強食のヨハネスブルク(大洗)で催眠おじさんの魔の手に落ちたムラカミ殿。気が付くとメス臭を周囲にまき散らしながら腰をヘコヘコ、チン媚びダンスを踊っていた。
ゴモヨとチャラ男たちとの関係は日常と化していた。その無垢な肉体に幾度となく叩きつけられた快楽はゴモヨの心を確実に変えていった。この関係を絶たねばと思いながらもチンポへ奉仕する雌の本能が目覚めつつあった。
「ダージリン君は何を考えてるのかよくわからんが、配下の教育はしっかりしているようだな」 「隊長の指導もですが、彼女自身の素養も見逃せない要素だったでしょう」 「まったくだ。私も年甲斐なく夢中になってしまった」 「はは、私もですよ」
聖グロリアーナ女学院、某所--。交尾部屋と呼ばれるごく限られた者しか存在を知らない部屋がある。肉欲を貪り、満たすため今宵も交尾部屋は盛況のようだ。
アッサム「データによれば肛門性交における妊娠の確率はゼロです( ー`дー')キリッ」