真夏のイチャイチャ絵日記 熱中症ってゆっくり言って! 編
ギャグっぽくならずに瞳にハート入れる方法ずっと考えてた
はじめての想い出
4年前に描いたネタを今更掘り返すことになるとは思わなかった 夜這いにしては正面突破すぎるけどいまだに気に入ってるとこです
かなり初々しくて驚きがすごい。この一つ前のお話「きみの温度」が結構苦めのお話でしたので、当時「セットで読んで丁度良い」と言われていたことを思い出しますね…初々しいやりとりと、前作で色々と覚悟を決めたふたりのアレコレも織り交ぜたお気に入りの話です。 お気に入りのシーンはここらへん。
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#これを見た人は無言で去年の12月の画像を貼る
#今年も残りわずかなので今年一番伸びた絵を貼る
一回言ってみたかったやつ…
「ご主人さまが漣を忘れた日の話」(1/17)
#⃣理由もなく再掲していいタグ
ネットミームを駆使してご主人さまを誘う漣さん
「顔見たら疲れが吹き飛んだんだ、と言い訳をして」
時と場合を考えてる漣さんのまんが(再掲)
提督と艦娘は 軽率にイチャつかせてゆけ
「初期艦娘ですから!」
漣さんの「ご主人さま」呼びの件で 見たいやつ…
雨やどりだからしょうがない