出典
[東京館] ちひろのことば紹介⑥ 今回は、童画への思いを紹介します。 ちひろの生前、子ども向けの本の挿し絵や絵本の絵を芸術と考える人は多くありませんでした。 しかし、ちひろは童画がもつ力を信じて、 自身の表現を磨き続けました。