「南方出身なのであくまで主食はコメであり、日常的にたべているおやつは落雁」「でも饅頭やの息子なので(つまり南方ではわりと高級なお菓子)小麦畑に思い入れがある」「お茶にうるさい福建省の人間」っていうのを全部つめこんだ歌詞


時代背景などを鑑み、「中国」という言葉を使わないようにしていたが(中国という単語自体は明代からあるけど)、この言葉自体がセンシティブな意味合いを含むので、そういう意味では人種間国籍間の不理解と差別は「あるもの」として扱ってるけど相当気を使って描いてる
チャイナじゃなくてシノワ。ミセスじゃなくてマム。ミスターじゃなくてメート(親方)。まだこの頃は意識的にフランス語を使っている外面のぶぶんのおじいちゃん。



ふと思い出した、うろ覚えの中国の昔話

なんか情報が錯綜してる人が多いからまた資料の探し方投げておきますね…。 参考文献は大事だけど元の本が間違ってる場合あてにならないことがあるぞ(全部同じ研究室の人の本が参考文献とか)。あと図書館で司書さんにきくのはよいぞ。日本語で探す場合を前提としています。

この手の話であと書いたのはこの辺

俺の好みの長髪はこれです

みんなこういうの好きなの?

唐突に墓守に対する解釈解像度が爆上がりした話

漢詩

リンボの話題のせいでにわかに知った「かつめし」というもののギャップと戦ってる ←想像したもの 実際→

イソとエマ

「もし誰か覚えている人がいたら、それはそれで素晴らしいことさ。自分が忘れてしまったことを覚えている人がいるなら……」

その上でちょっとこれも…… 難しいことをしないとだめとかは言いたくない、ほんとに言いたくない

写真家の宿酔の話なんですけど!!!!!!!! こうであってくれという気持ちがいまとまらない