俺は割とふたごちゃんを描くときどっちがどっちか明言しないんですけど、それは本人たちや親しい人なら明確に見分けがついているからです。 なんなら俺のタイムラインの人たちも高確率で当ててくる


ふと思い出した、うろ覚えの中国の昔話

なんか情報が錯綜してる人が多いからまた資料の探し方投げておきますね…。 参考文献は大事だけど元の本が間違ってる場合あてにならないことがあるぞ(全部同じ研究室の人の本が参考文献とか)。あと図書館で司書さんにきくのはよいぞ。日本語で探す場合を前提としています。

この手の話であと書いたのはこの辺

俺の好みの長髪はこれです

みんなこういうの好きなの?

唐突に墓守に対する解釈解像度が爆上がりした話

漢詩

リンボの話題のせいでにわかに知った「かつめし」というもののギャップと戦ってる ←想像したもの 実際→

イソとエマ

「もし誰か覚えている人がいたら、それはそれで素晴らしいことさ。自分が忘れてしまったことを覚えている人がいるなら……」

その上でちょっとこれも…… 難しいことをしないとだめとかは言いたくない、ほんとに言いたくない

写真家の宿酔の話なんですけど!!!!!!!! こうであってくれという気持ちがいまとまらない