ながらく人の住んでいなかった寂れた洋館に老人が越してきた 孫を自称する端正な顔立ちの青年も一緒で、寡黙な老人の身の回りの世話を甲斐甲斐しく焼いている という【任務】


7月29日の気球の記憶

令和遠征 内訳は季節のケーキセット1700円+ハーブティー900円

初期刀とくもさん なんだかんだで懐いてる

鍛刀バグで五月雨と村雲が短刀なはなし(1/3) ⚫︎大きな雨雲は出てきません ⚫︎さにわはいます ⚫︎カップリングはありません ⚫︎毎度ですが描きたいところだけ描いたので疑問が湧いたらそっとリリースしてください

12月3日正午の思い出

なんか可愛くて延々観ちゃうな (誇張してあります)

次郎ちゃんとくもさん

座して明日を待て

わんこのこういう顔がとても好き、という絵

にがつがみじかいのがわるいんです

やっっっっっっと‼︎

胃弱りいぬ遠征中 おむすび残してあめさんにバレたくないので証拠隠滅にきた(が、すぐバレた)