降風。 年上部下が「かわいい」と言うか「可愛い」年下上司と、そんな上司が愛しい部下。
「ふふふ…命が惜しくば、我が愛し子に甘味を捧げなさい!」 「ちぃーー」 あむ「いや、それただのお菓子強盗じゃないですか」
(夕暮れ時に思うこと) 降風未満くらい。 自分の存在の曖昧さに寂しさを感じるけど、この部下が自分を知ってくれてるなら良いかーてなる上司。 表現力があれ過ぎてわけわかんなくなりましたがとりあえずふりゃにとってかじゃみさんの存在は大きいってことで。
(夕暮れ時に思い出す事) 弓ギルぐだ君。 好きな人…人?には甘えて欲しいと言うか弱いとこ見せて欲しいとか思ったけど王様、弱音吐かなさそう致命傷負っても堂々としてたもんね。
仕事モードなら(不服とするところがあっても)素直に謝れるけど、恋人モードならしっかり言い返すかじゃみさん(ツンツン)なふるかぜさん。