「しー…」 「?うむ」 弓ギルぐだ君+ファラオみたいな落書き
だざさんの願望がかなったら、その時が文スの最終回なのかな…とふと思うと寂しいからもう死ぬの諦めて国くんと結婚して…
(抱きしめる彼の腕も、声も、ほんの少しだけ震えていた) 弓ギルぐだ君。
(泣きそうな顔をしていたのは言わないでおいた) 弓ギルぐだ君。先の泣いてるぐだ君の話の続き。 王様の言う「別れ」が「死別」を含んでる事をぐだ君も感じてるけど、悲しい顔をして欲しくないのと自分も心から願っている事だから出来ない約束でも口にせずにいられなかった… でも聖杯使えばなんとか?