「お前はよくやっておる」 ファラオとぐだ君
我がかるでなにははおらんけどな。 とっくにただいましてたけど、なんやかやしてたらこんな時間さ
「寝れん」 弓ギルぐだ君に腕枕(気付いたら)してたファラオのとこにやってきて面白そうだからと加わった賢王様。 別に怒るでもなく寝づらいな、くらいしか思わないのではないかなーファラオ…
※キャスギルオジです。 人肌恋しい、けど一番恋しい相手には求められない、かと言って誰でも良いわけじゃない…で真っ先に思い浮かぶのがファラオな賢王様と、誰でも許すわけじゃ無い、王様(たち)なら、っていうファラオ(付き合ってはいない)