これはファラオに甘えたいぐだ君と、まだ少年なマスターが愛しくてうっかり父性本能もくすぐられるファラオおとーさん。 プリンはプッチンしなかった(食べさせてるもの言っとかないと伝わらない画力よ…)
ファラオをおとーさんって呼びたい甘えたなぐだ君とぐだ君には甘いファラオ。
「…豪快ですね流石、俺の王様」 「ふはははは!!!(どやぁ)」 ぷっちん部分が分からないのでプリンを自己流ぷっちんする弓ギルとぐだ君。ファラオ(ツッコミ)はお休み中。 こんなでも弓ギルぐだ君と言っておく。
【人には言うけれど】 出会ったばかりの降と風。 「僕はね、命に代えても守りたいものがあるんだ」 (だから死ぬのは怖くないんだよ) なんやかやでかじゃみさんと付き合う様になってからは、死ぬのも死なれるのも怖くなるふりゃさん。