「貴様の負けだ、愛いやつよのう」 弓ギルぐだ君。
「あっそうか、黄色じゃなく黄金ですもんね!」 「いや違うぞ問題は其処では無いだろうがたわけ」 映画のぴかちゅー観た後のかるであの人々。 好きな人を可愛いと思うのは当然だし、実際、可愛いんです!って主張するぐだ君(弓ギルぐだ君)
『かわいいひと』 弓ギルぐだ君。 単純に漢字だけ見ても、王様を『そう』感じちゃうのは仕方ないぐだ君なのでした。 (可愛い:何らかの意味で「愛すべし」と感じられる場合に用いる。) 王様が拗ねてるのは賢王様と仲良くしてたとか、そんなの。