したいけど中々できないぐだ君と好きなようにさせておく王様な弓ギルぐだ君。 やっぱ無理!ってぐだ君が離れようとしたタイミングで「せんのか?」って目を開ける王様
後日、魔力消費のため種火集めに励む王様とマスターの姿があったとか。 事が始まったら後先考えずに甘えてくるぐだ君にまったく此奴は…ってなりつつ甘やかす王様、みたいな。 いちゃいちゃ弓ギルぐだ君描きたくて考えすぎると描けないから雰囲気だけでもエrいのをと描いたら内容が無いよう('・ω・)
お付き合い始めても自分ばかり好きと思ってるから改めて恋人とか言われると戸惑うぐだ君。 仲良しな弓ギルぐだ君描きたかっただけでした( '_ゝ`)