『きみの名は』 名前について話す王様とぐだ君。 まだ付き合ってない弓ギルぐだ君。
片思い中のぐだ君が王様のこと考えてムラムラもやもやしてる話。弓ギルぐだ君未満。 筆は遅いけど続きますφ_(:3 」∠)_ 夏だし新イベホラー系だし邪気払い?にはエrがいいらしいので…まあぼんやりですけど…背後注意的なことしてるぐだ君です
名前に好意的な反応されてによによしてるぐだ君とマイルーム訪室のタイミングがいい(確信犯)な王様。 ぐだ君が片思いと思ってる弓ギルぐだ君。 (我が気付いていないはずが無かろう…馬鹿者) バカな子ほど、可愛い
付き合ってるジェイトレ 「メロン味はきらいだったか?」 「いいえ(ムスッ)」 幾度となく妄想されてるだろうウツボの生態ネタ。 色気のなる展開にはならず、澄ました態度もとれずむくれる後輩(ドンマイ)
これは二人で頑張り過ぎて魔力使いすぎてヘトヘトな弓ギルぐだ君を回収するファラおとーさん(心配してるけど怒ってるから口きいてくれない) 三人がわちゃわちゃしてるの描きたかっただけ(雑)