「ギルのばーかばーか!ファラオも言ってやってよ!!」 「馬鹿と言う方が馬鹿者だ、たわけ!!なぁ太陽の!?」 「…うむ、まあ、なんだ、一先ず落ち着け」 弓ギルぐだ君に挟まれるファラオ
ぐだ君が泣き出す前にフードに隠して慰める王様、みたいな。 「……ありがとう」 「ふん」 弓ギルぐだ君、ぐだ君にはめっぽう甘いと言うか優しい王様。
ファラオの父性とか母性とかに多大な夢を見てるから、めっちゃ優しい声で歌ってくれると思うんですよ…
「だから!お前との任務は!嫌なのだ!!」 「あっはっはっ!まぁまぁ落ち着き給えよ、くにきだ君」 何か任務であれやこれやあって高所からダイブすることになった探偵社名コンビ、みたいなの。 こんなでも太国って言っておく( `・∀・')
太国「よし、食堂に持っていけキノコ鍋にするぞ」 「ダメですよ!!!」 王様と雑種となめこ…なめ…おう