「だから!お前との任務は!嫌なのだ!!」 「あっはっはっ!まぁまぁ落ち着き給えよ、くにきだ君」 何か任務であれやこれやあって高所からダイブすることになった探偵社名コンビ、みたいなの。 こんなでも太国って言っておく( `・∀・')
太国「よし、食堂に持っていけキノコ鍋にするぞ」 「ダメですよ!!!」 王様と雑種となめこ…なめ…おう
「人間とは不思議なものよのう…」 優しくしたら泣かれてしまった王様。 弓ギルぐだ君。 嬉しい時も涙は出るんですよ、王様。
ジェイトレがいちゃいちゃしてるだけ_(:3 」∠)_
「はっ!心の声が!!」 「言わずとも顔に書いておったわ」 ほぼ無意識に王様のこと見つめて考えてぽやんとして、あ、やべ涎出てた、なぐだ君。弓ギルぐだ君。 王様大好き過ぎなぐだ君とぐだ君の全てが愛しい王様。