『目が覚めた時そばに居て』 杏千と言うか煉獄兄弟。 鬼も恐れる炎柱とて、可愛い弟には敵わない、って話。
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「お前も十分、強い」 王様が好きだから誰よりも傷付いて欲しくないぐだ君と、ぐだ君が生きてる世界で生きてたい王様。 弓ギルぐだ君。 ぐだ君の為に血を流して戦う王様が性癖なんですごめんよ王様
事後な弓ギルぐだ君。 散々触れあった後でも、ぐだ君の温もりに触れて生きてるのだなぁって安心する王様。
鬼さんカプなら童猗窩が好きって落書き
「張り切ってくれたのは嬉しいけどとりあえず鬼絶対討伐オーラは抑えて」 なんか間違えた綱さん。 節分の日に、らしい絵描けそうにないのでそれっぽい落書き(を前日にあげる)