太国。 国くんだって甘えたい時もある
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王様に抱きつくぐだ君…を描いたらナチュラルに匂い嗅いでた。 弓ギルぐだ君
雰囲気、薄暗いジェイトレ。 「その目は?」 「ああ…少し、ものもらいが」 「そうか…」 ふたりでなら永遠に生きるのも悪くない、とかお互い想ってそう
情緒不安定ぐだ君な弓ギルぐだ君。 (俺より先に逝かないで)
優しくてやらしい王様な弓ギルぐだ君。 「よしよし今宵は存分に甘やかしてやろう」 「程々でお願いします(汗)」 不安で泣いてたのが、今度は別の理由で泣く事になるぐだ君。