「さっさと素直になりなよ?」 ドアが開いた勢いで砂と化したドラ様にロナ君が突っ込むまであと数分。 『好みのタイプと全然違う相手を好きになるってのは、つまりそれだけその人が特別なんだ』って話。 ドラロナ
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ドラロナ 「この五歳児め」 と毒づくけど、甘やかしちゃうと思うんだ🦇
ド様が来てから長い夜が好きになったロくん。 ドラロナちゃん。
自分で墓穴を掘るロナくん。 なんやかやいい夫婦してるドラロナとショさん
ドラロナ。 (我ながら物騒なプロポーズだなぁ) あまり誕生日感のないドさま誕