永美太郎@TaroNagami

    原稿の整理をしている これは大体10年くらい前の原稿 懐かしい

    原稿の整理をしている
これは大体10年くらい前の原稿
懐かしい
    0252021年2月27日 01:03
    永美太郎@TaroNagami

    この頃の原稿のほうが全然自分がしたいことだけに集中してる……忘れたらダメな気持ちが詰まっているな。

    この頃の原稿のほうが全然自分がしたいことだけに集中してる……忘れたらダメな気持ちが詰まっているな。
    この頃の原稿のほうが全然自分がしたいことだけに集中してる……忘れたらダメな気持ちが詰まっているな。
    この頃の原稿のほうが全然自分がしたいことだけに集中してる……忘れたらダメな気持ちが詰まっているな。
    この頃の原稿のほうが全然自分がしたいことだけに集中してる……忘れたらダメな気持ちが詰まっているな。
    1262021年2月27日 01:21
    永美太郎@TaroNagami

    最近この本読んでめちゃめちゃ感銘を受けました。別段特別なことは言ってないんだけど、そこはかとない人の憐れみみたいなものを彼女は常に感じていたのだなと、その事と芸事に打ち込む姿勢みたいなものが表裏になっていて、そこに感じ入ったのでした。

    最近この本読んでめちゃめちゃ感銘を受けました。別段特別なことは言ってないんだけど、そこはかとない人の憐れみみたいなものを彼女は常に感じていたのだなと、その事と芸事に打ち込む姿勢みたいなものが表裏になっていて、そこに感じ入ったのでした。
    032021年4月16日 11:00
    永美太郎@TaroNagami

    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇

    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    022021年4月23日 12:21
    永美太郎@TaroNagami

    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。

    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    022021年6月14日 14:16

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