永美太郎@TaroNagami

    最近この本読んでめちゃめちゃ感銘を受けました。別段特別なことは言ってないんだけど、そこはかとない人の憐れみみたいなものを彼女は常に感じていたのだなと、その事と芸事に打ち込む姿勢みたいなものが表裏になっていて、そこに感じ入ったのでした。

    最近この本読んでめちゃめちゃ感銘を受けました。別段特別なことは言ってないんだけど、そこはかとない人の憐れみみたいなものを彼女は常に感じていたのだなと、その事と芸事に打ち込む姿勢みたいなものが表裏になっていて、そこに感じ入ったのでした。
    032021年4月16日 11:00
    永美太郎@TaroNagami

    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇

    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    私といえば単行本の加筆修成確認のために古本屋で雑誌を漁る痛い感じの衿沢フアンでござる😇
    022021年4月23日 12:21
    永美太郎@TaroNagami

    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。

    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    ルキノ・ビスコンティ監督『ベリッシマ』(1951)最高だった。アパート暮らしでマイホーム購入を夢見る母ちゃんが一人娘を何とかして映画のオーディションに合格させようとするドタバタコメディで、最後のオーディションの試写に潜り込むくだりが白眉だった。映画による映画の否定。強烈なアイロニー。
    022021年6月14日 14:16
    永美太郎@TaroNagami

    西川美和著『スクリーンが待っている』 とても面白かった。監督作『すばらしき世界』の撮影にまつわるエッセイ。間口が広くて奥がある、という理想的な読み物で、メジャーの世界で作家性を武器に渡り歩いている監督の葛藤と矜持や諦観と不屈の魂が瑞々しく文章に溢れている。

    西川美和著『スクリーンが待っている』 とても面白かった。監督作『すばらしき世界』の撮影にまつわるエッセイ。間口が広くて奥がある、という理想的な読み物で、メジャーの世界で作家性を武器に渡り歩いている監督の葛藤と矜持や諦観と不屈の魂が瑞々しく文章に溢れている。
    142021年8月9日 08:57
    永美太郎@TaroNagami

    気持ちが萎えきって、半月間何もかもやる気がなく白目をむきながらぷよぷよの連鎖を伸ばす作業に時間を費やしたけど、今日からまた出来ることを一つずつやっていく(サボってた毎朝のデッサンを再開)

    気持ちが萎えきって、半月間何もかもやる気がなく白目をむきながらぷよぷよの連鎖を伸ばす作業に時間を費やしたけど、今日からまた出来ることを一つずつやっていく(サボってた毎朝のデッサンを再開)
    062021年8月23日 12:01

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