永美太郎@TaroNagami

    今日のお稽古はミロのヴィーナスの木炭デッサン

    今日のお稽古はミロのヴィーナスの木炭デッサン
    082024年11月20日 21:15
    永美太郎@TaroNagami

    『夏のモノクローム』も発売して1ヶ月。お読み頂いた方はどうでしたか、まだの人は年末の読書に是非どうでしょうか。戦後の映画界をめぐる一組の男女を中心とした青春群像劇、ご興味あれば是非!! https://t.co/FYCLmW4wBy

    『夏のモノクローム』も発売して1ヶ月。お読み頂いた方はどうでしたか、まだの人は年末の読書に是非どうでしょうか。戦後の映画界をめぐる一組の男女を中心とした青春群像劇、ご興味あれば是非!!
https://t.co/FYCLmW4wBy
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https://t.co/FYCLmW4wBy
    682024年12月1日 14:14
    永美太郎@TaroNagami

    なんか良いネームの一コマ (波)

    なんか良いネームの一コマ (波)
    152024年12月13日 16:52
    永美太郎@TaroNagami

    黒澤明監督『生きる』(1952) 25年ぶりに再見。脚本と演技と画を対比的に構成して止揚する力が凄い。昔はその手付きに作為を感じて好みじゃなかったけど、今はこんなに高次元にそれを完遂している映画もないと思える。三すくみみたいに各々が立つ場面が物語と一致してアンサンブルになっている。

    黒澤明監督『生きる』(1952)
25年ぶりに再見。脚本と演技と画を対比的に構成して止揚する力が凄い。昔はその手付きに作為を感じて好みじゃなかったけど、今はこんなに高次元にそれを完遂している映画もないと思える。三すくみみたいに各々が立つ場面が物語と一致してアンサンブルになっている。
    黒澤明監督『生きる』(1952)
25年ぶりに再見。脚本と演技と画を対比的に構成して止揚する力が凄い。昔はその手付きに作為を感じて好みじゃなかったけど、今はこんなに高次元にそれを完遂している映画もないと思える。三すくみみたいに各々が立つ場面が物語と一致してアンサンブルになっている。
    黒澤明監督『生きる』(1952)
25年ぶりに再見。脚本と演技と画を対比的に構成して止揚する力が凄い。昔はその手付きに作為を感じて好みじゃなかったけど、今はこんなに高次元にそれを完遂している映画もないと思える。三すくみみたいに各々が立つ場面が物語と一致してアンサンブルになっている。
    黒澤明監督『生きる』(1952)
25年ぶりに再見。脚本と演技と画を対比的に構成して止揚する力が凄い。昔はその手付きに作為を感じて好みじゃなかったけど、今はこんなに高次元にそれを完遂している映画もないと思える。三すくみみたいに各々が立つ場面が物語と一致してアンサンブルになっている。
    112024年12月16日 17:38
    永美太郎@TaroNagami

    日光の小杉放菴美術館で手に入れた図録や誕生日に買った安井曽太郎の素描集を眺めつつ、年賀はがきを書きます。

    日光の小杉放菴美術館で手に入れた図録や誕生日に買った安井曽太郎の素描集を眺めつつ、年賀はがきを書きます。
    日光の小杉放菴美術館で手に入れた図録や誕生日に買った安井曽太郎の素描集を眺めつつ、年賀はがきを書きます。
    日光の小杉放菴美術館で手に入れた図録や誕生日に買った安井曽太郎の素描集を眺めつつ、年賀はがきを書きます。
    022024年12月29日 13:46

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