🚩本日発売のハルタ103号にインク色の欲を吐く12話が載ってます。 「グロテスクの画家」オーブリー・ビアズリーにとっての美とは何か?に問いかける『髪盗み』編の幕開けです ぜひお近くの書店・通販にて▽ https://t.co/LHwIRxyKQZ
オーブリー・ビアズリーの描いた『髪盗み』は18世紀の詩人ポープによる作品。ロココ調の舞台はマリー・アントワネットの世界観の絢爛なイメージが分かりやすいと思います。 1枚目がサロメ、2枚目が髪盗み。並べると恐ろしいまでの描き込みに執念を感じます。どちらも孔雀の羽根があしらわれてますね


大乙嫁語り展へ。どの原画も圧巻なのは勿論なのですがアニスとシーリーンの回だけぶわりと華やかに咲き乱れる画面を生で拝見して震え上がるほど感動しました。あと81話の恐ろしい髪の毛の描写にも慄きつつ… 楽しくてはしゃぎ疲れて帰りました💐



やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (1/8) #漫画が読めるハッシュタグ #創作漫画

想いを寄せていた兄が〇〇になった(1/10) #創作漫画 #漫画が読めるハッシュタグ

人魚とあっという間の失恋をする 0/7 ※ちょっとホラー要素有り #漫画が読めるハッシュタグ

サロメを生み出した男が破滅するまで(1/13) #漫画が読めるハッシュタグ #創作漫画

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (8/8)終

生首に口付けを交わす妖艶な『サロメ』この絵を一度は目にした事のある方も多いはず。 描いたのは英国のオーブリー・ビアズリーという若い画家。1898年の3月16日に僅か25年の短い生涯を終えました。 折角なので今日が終わる前にビアズリー怪しげな絵の世界を少しだけ。(5枚あるので次のツリーへ)

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (2/8)

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (3/8)

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (5/8)

想いを寄せていた兄が〇〇になった(10/10)終

想いを寄せていた兄が〇〇になった(2/10)

想いを寄せていた兄が〇〇になった(3/10)