本日3月16日はオーブリー・ビアズリーの命日。 中公文庫刊『ビアズリー伝』に書かれた彼の最期、 彼は死ぬ直前に愛用の金の描画ペンを掴もうとし、看病していた母と姉がベッドのわきの床にそれが突き刺さっているのを見つけた。 『インク色の欲を吐く』ではこの描写から着想を得ました。



やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (1/8) #漫画が読めるハッシュタグ #創作漫画

想いを寄せていた兄が〇〇になった(1/10) #創作漫画 #漫画が読めるハッシュタグ

人魚とあっという間の失恋をする 0/7 ※ちょっとホラー要素有り #漫画が読めるハッシュタグ

サロメを生み出した男が破滅するまで(1/13) #漫画が読めるハッシュタグ #創作漫画

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (8/8)終

生首に口付けを交わす妖艶な『サロメ』この絵を一度は目にした事のある方も多いはず。 描いたのは英国のオーブリー・ビアズリーという若い画家。1898年の3月16日に僅か25年の短い生涯を終えました。 折角なので今日が終わる前にビアズリー怪しげな絵の世界を少しだけ。(5枚あるので次のツリーへ)

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (2/8)

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (3/8)

やがてお店で食べられる女の子たちのお話 (5/8)

想いを寄せていた兄が〇〇になった(10/10)終

想いを寄せていた兄が〇〇になった(2/10)

想いを寄せていた兄が〇〇になった(3/10)