細野不二彦先生の自伝的新連載「1978年のまんが虫」無茶苦茶面白かった!主人公細納の友人の彼女が人前で彼氏を殴る暴力系ヒロインで、それに対する細納の反応が時代を先取りし過ぎてる!スタジオぬえのメンバーも実名で登場して今後は河森監督や美樹本先生も出ると思うので楽しみ。
小林まこと先生の「青春少年マガジン」を読むと週刊連載をしながら読みきり描いたり月刊連載も始めちゃうような作家だから最前線に立てる世界だったというのはあります。そしてそういうギラギラした人の描く作品にはパワーが宿る。
ベルセルクメモリアル号、とても良かったです。別冊の冊子で様々な作家さんが三浦先生の思い出を綴ってるのですが、森恒二先生の40年に渡る親交を描いた漫画(20ページ)が圧巻でした。
作業進捗を貼るのは何年ぶりか…
skeb納品しました!久しぶりに懐かしいキャラが描けて楽しかったです。ありがとうございました!! https://t.co/XM48MEhYel