小林まこと先生の「青春少年マガジン」を読むと週刊連載をしながら読みきり描いたり月刊連載も始めちゃうような作家だから最前線に立てる世界だったというのはあります。そしてそういうギラギラした人の描く作品にはパワーが宿る。
ベルセルクメモリアル号、とても良かったです。別冊の冊子で様々な作家さんが三浦先生の思い出を綴ってるのですが、森恒二先生の40年に渡る親交を描いた漫画(20ページ)が圧巻でした。
作業進捗を貼るのは何年ぶりか…
skeb納品しました!久しぶりに懐かしいキャラが描けて楽しかったです。ありがとうございました!! https://t.co/XM48MEhYel
藤子・F・不二雄先生の「未来の想い出」を再読。F先生程の方でもこういう思いがあったのだと考えさせられると共に勇気付けられる。