お迎え使の長官の高元度も判官の内蔵全成も帰国してるのでリスクはあれど帰れなくはなかったのでは…と思うのだけれど、河清気に入っちゃった粛宗が手放さなかった説が捨てがたい。

    お迎え使の長官の高元度も判官の内蔵全成も帰国してるのでリスクはあれど帰れなくはなかったのでは…と思うのだけれど、河清気に入っちゃった粛宗が手放さなかった説が捨てがたい。
    082022年10月18日 07:31

    見てーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!

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    5402022年10月18日 19:53

    ところで、自分の過去の大河に関するツイートを見てたら定期的に「主人公がいい人すぎたり正当化されすぎるのが苦手」って言っててこの間の鎌倉観ながら、あれ?私が観たかったのはこれだったのか…?などと思ったりした #鎌倉殿の13人

    #鎌倉殿の13人
    ところで、自分の過去の大河に関するツイートを見てたら定期的に「主人公がいい人すぎたり正当化されすぎるのが苦手」って言っててこの間の鎌倉観ながら、あれ?私が観たかったのはこれだったのか…?などと思ったりした
#鎌倉殿の13人
    0112022年10月24日 21:57

    天平度の遣唐使で、長期で広範囲に漂流し生還したことで知られる第三船に乗っていた判官平群広成が帰京。天平五年に出発してますのでその間の日本の動静を考えるとなかなかの浦島状態だったでしょうね。 阿倍仲麻呂の尽力で帰国できたことも重要です。 (再掲絵)

    天平度の遣唐使で、長期で広範囲に漂流し生還したことで知られる第三船に乗っていた判官平群広成が帰京。天平五年に出発してますのでその間の日本の動静を考えるとなかなかの浦島状態だったでしょうね。
阿倍仲麻呂の尽力で帰国できたことも重要です。
(再掲絵)
    092022年10月27日 07:31

    『小説新潮』11月号をゲットし千葉ともこ先生の飲中ハ仙歌シリーズ「名花傾国ふたつを詠う」を拝読。 李白が翰林供奉時代で、李太白長安事件簿みたいな内容ですが、朝衡が!阿倍仲麻呂がめっちゃ出る!というだけでも私には胸熱。解釈違いレベルでカッコ良い李白と不敵で達観したような仲麻呂よき…!

    『小説新潮』11月号をゲットし千葉ともこ先生の飲中ハ仙歌シリーズ「名花傾国ふたつを詠う」を拝読。
李白が翰林供奉時代で、李太白長安事件簿みたいな内容ですが、朝衡が!阿倍仲麻呂がめっちゃ出る!というだけでも私には胸熱。解釈違いレベルでカッコ良い李白と不敵で達観したような仲麻呂よき…!
    4102022年10月29日 20:40

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