供養の墓標のつもりだったけど、線描いてくほどにやっぱデッキ諦めたくねえわ…
ジェノサイド・胡乱デッキの作り手として幕府よりお墨付きを頂いている…ドラグマはドラグマ自体の懐の広さにおんぶに抱っこだったし、今は幻想魔族と悪魔を昵懇の間柄にしてるキマイラに足向けて寝れねえ
「強化の目もないし使い倒したしもういいかなこのデッキは…」→「あーこのカード入れてたからおもろくなったんだよな…うわっ、このレアリティのやつここに使ってたのかよ…はー…楽しい思い出しかねえな…これは保留で。まあまだ一個目だからな、こういうこともあるよな」