「ゼビウス」が出てくるのは『こんにちはマイコン2』ですね。ナムコで開発者の遠藤雅伸さんは取材させていただきました。これが該当ページかと思います。近日中に電子書籍版が発売になりますので、よければそちらで確認してください。


『ゲームセンターあらし』がゲーム(の世界)に飛び込んだのは、この回(「黄金のTVゲーム」の巻、「コロコロコミック」冬の増刊号(1980/12/22)、添付画像)が初めてかもですね。「月刊コロコロ」(本誌)では「ご町内モノ」と編集者と呼んでいた日常生活ベースのものが基本でしたが、100ページ読み



こちらの本が令和元年に出ています。掲載されている新作の『ゲームセンターあらし』は平成30年に描かれたものですが。令和版『こんにちはマイコン』ともいえる『こんにちはPython』も出ていますので、ぜひ、お買い上げを(^_^)。 https://t.co/rjCKfbelcI https://t.co/gRQf7tvn1s


こんな戦いを繰りひろげてました。実況は兄者・弟者さんで、『アーケードゲーマーふぶき』もカメオ出演して(吉崎観音さん直筆)。『ゲームセンターあらし 炎のベストセレクション』という本に載ってます(笑)。 https://t.co/rjCKfbelcI



@GoITO リスボンは、いま地下にあります。1年ほど前に寄りました。ラーメン江ぐちの後継店も同じビルの地下にあります。月に1回、定期検診で三鷹のクリニックに通っているもので、このあたりもときどきうろうろします。三鷹は太宰治の街ではなく、いまだに宮谷一彦の街です。写真は1969年1月発売の「アサヒ




すみません。後期高齢者までは、まだ1年半ほどあります(^_^;)。絵柄が古臭いのは間違いありません。いまは古臭い絵柄のマンガをフルデジタルで描いています。添付画像は4年前にiPadメインで描いた単行本で、プログラミング言語Pythonのマンガ版入門書です。ネームもプログラミングも70歳過ぎの私が担

のむらしんぼさんの『コロコロ創刊伝説』では、『ゲームセンターあらし』のキャラ設定がネームの段階になっていましたが、これは実は間違っています。そんなナマやさしいものではありませんでした(笑)。

>模倣も本来は技量が必要な「人間の技」であり、「時間」や「労力」をかけて「自らが学ぶ」事によりようやく実現出来たモノだった。 それを「ツール」による「自らが学ばず」、「簡単」に「誰でも」「大量に」生成可能

新刊案内に対する多数のご意見・ご感想をありがとうございました。表紙絵に対するご意見が多かったのですが、この絵は「すがやみつるが描いたもの」とは述べていません。本のカバー袖で生成AIを使って作成したことを明記しています(自作絵をDALL-E3にアップロードし、「ファインチューニング」するよ

『快傑ズバット』を描いていたことも、案外、知られていないかもしれない。

マンガが原作のドラマ化に関する話題が、なぜか、こちらにも飛び火してきて、「『ゲームセンターあらし』のアニメ化のときはどうだったんですか?」みたいな質問が、数人の方から来ました。

1969年に人工甘味料のチクロが使用禁止になり、砂糖が使われるようになりました。そのとたんにコーラの空き瓶を入れて積み上げた木箱に、蟻の行列ができるようになりました。

この色紙もフリーハンドで描いていただきました。

いちおうネット歴も40年になりますので、2段階認証などにも知識があり、設定もしてありました。

あああああ~っ! 一読者として漫画もエッセイも大好きでした。西荻窪の酒場に行くと、東海林先生と野球をしたり、ワインを飲みに行ったりしたことを楽しげに話してくれる人がたくさんいて、先生が敬愛されていることがよくわかりました。

おかげさまで74歳になっても、マンガや文章の仕事をしています。 こんな本も出していますので、興味があれば、ぜひ。 https://t.co/SotG8rgAsH

亡くなられた豊田有恒さんへの哀悼の意を込めて、若木豊田さんも登場するマンガ『鳥よ、飛びたて!!』(原作・石津嵐/マンガ・すがやみつる/「マンガ少年」増刊号TVアニメ特集/1977)を掲載させていただきます。全33ページあります。 <『鳥よ、飛びたて!!』掲載誌&トビラ> つづく